「お客様の反応が気になる!」を解消する考え方


こんにちは!
新潟の女性集客マーケティングプロモーター、
サマンサハート高橋です(o^∇^o)

当社はハートネイルというサロンを運営していますが
大きくサロンブランドを
変えていこうと思っています。

そんな話をしたとき、サロンさんが
「私は、お客様にどう思われるか気になる、
だから、サマンサは勇気があるね」
といわれました。

その時、その言葉からこんなことを思いました。

「まだ一度も来店していないお客様ではなく、
いつも来ているお客様のことが
気になるんだな」と思いました。

来店しているお客様とは、
直接お会いしている方々です。
なので、会話の様子や表情で
お客様の様子はわかります。
そういった、来店しているお客様が
サロンのブランドを変更したら
どう思うかなって、ことです。

そのお客様の表情や様子を、
コントロールすることはできないけど、
想いは伝えて共感することは
マーケティングを活用すると
できるようになります。

でも、まだお会いしたことのない
お客様はサロンのコントロールはあり得ません。
また、マーケティングを使ってコントロール
するなんてことは考え違いです。

でも、いつものお客様も
これからお会いするお客様も
サロンの想いを伝えることはできます。

サロンとして、思いを伝える方法は
マーケティングを使うといくつか
方法があります。

そしてその方法で
相手に思ってほしいサロンのイメージを
伝えることができます。
伝える&提供する、または印象付ける、
って感じでしょうか。

サロンのいいところは、訴えるというよりも
伝える&提供する、または印象付けることで
価値として受け取ってもらえます。

すると、予約が取りづらいサロンだけど
あのサロンでやってもらいたい。
などお客様が行きたくなるサロンの
ブランドを作ることができます。

サロンさんは来店してからお帰りまで
ほぼマンツーマンで対応するし、
滞在時間が長いので、
店内の雰囲気やイメージを自サロンのテーマとして
作っていくと来店率が
上がってきます。

このイメージを作ることも
サロンオーナーの大切な仕事です。

店内を見渡して、
自サロンのテーマをつくてみませんか(*^-^*)

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自サロンのイメージを伝えるのは
店内活動からですね!

そんな、とびっきりのサロン作りについて

お話ししていきます。


女性サロンマーケティングトレーナー サマンサハート|新潟県

「お客様を豊かに笑顔にする」その気持ちがあれば大丈夫! 「いいもの提供しているはずなのに、なんだか売上が上がらない!」というサロンの悩み、あとは任せて! サマンサハートはサロンと一緒に動くサロンtoチームスタイル。 マーケティングを活用し運営を持続させ、さらにレシピで集客・客単価アップのサロン経営を目指していきます。 本当に大切なのはあなたらしく輝き、サロン経営を持続させていくこと。

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