クレーム対応のマニュアルとなれ

新潟のサロンマーケティングプロモーター
サマンサハート高橋です。

クレームに対して「面倒」「いや」「怖い」などイメージがあります。
また、クレームに対応するって言い方は、受身の状況です。

お客様対応の能力を求められるのは、本来のクレームではないトコロ。
いつもクライアント様には、クレームは要求であり、苦情とは別なものとお伝えしています。

ポイントは、苦情ならその気持ちを抑える消火活動になりますね。
また、クレームは、前もって対応ができます。
それはアンケートによるお客様の抱えている悩みを聞き出すことろからになりますので、消化活動の前に火事を起こさないということです。

いつも接客をしている時には何もお客様は言わないけれど、アンケートとしてなら伝えてもいいよ!とお話してくれるお客様もいるのは事実です。

何かをサロンに提示して下さるお客様の内、約10%強のお客様がサロンに要求をしたいことがある人たちと言われています。
本来クレームは顧客心理を踏まえてサロン側が

・対応の考え方

・具体的な方法

を作成して、いつでもお客様の要求に応えることができるようにするものです。
それがアンケート調査になります。

アンケート、リサーチ活動は新潟のサロンプロモーター
サマンサハート。

女性サロン集客・客単価アップコンサル サマンサハート|新潟県

「お客様を美しく笑顔にする」その気持ちがあれば大丈夫! 「いいもの提供しているはずなのに、なんだか売上が上がらない!」というサロンの悩み、あとは任せて! サマンサハートはサロンと一緒に動くサロンtoチームスタイル。 マーケティングでサロン集客・客単価アップを丸ごとサポートしています。

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